2013年3月21日木曜日
2013年3月7日木曜日
第3回ふくしまフォーラム 「災害弱者」と呼ばれる障がい者・高齢者の避難 その課題と解決策を考える
震災・放射能汚染後をどう生きるのか第3回ふくしまフォーラム
「災害弱者」と呼ばれる障がい者・高齢者の避難
その課題と解決策を考える
開催日時2013 年3 月17 日(日)
会場:いわき市総合保健福祉センター※会場が変更になりました。
〒973-8408 いわき市内郷高坂町四方木田191
tel. 0246(27)8555
参加費: 無料
日程: 午後1 時~午後4時30分
■ 映画と講演 =地震・津波・原発事故からの避難=
ドキュメンタリー映画
「逃げ遅れる人々東日本大震災と障がい者」
.
■報告1 「いわきから千葉ヘ~高齢者施設の避難」
報告者:村岡寛さん(介護老人保健施最小名浜ときわ苑マネージメント・フエロー)
■報告2 「緊急時の彊助のための要援護者リストの情報公開〜甫相馬市から」
報告者:青田由幸さん(南相馬市さぽーとセンターぴあ代表理事)
■講演 「3 1 1 が示した要援護者避難の課題」
講師:立木茂雄さん(同志社大学社会学部教授専門は福祉防災学)
●主催「震災・放射能汚録後をどう生きるのかふくしまフォーラム」実行委員会
事指局連絡先tel 0246-68-8925 (NPO法人いわき自立生活センター)
●後援 福島県 いわき市 いわき市社会福祉協議会 東日本国際大学 いわき明星大掌
朝日新聞いわき支局 読売新聞東京本社いわき支局 毎日斬聞社いわき支局
福島民友新聞社いわき支局 福島民報社いわき支局 いわき民報社 日々の新聞社
※この事業は、財団法人福島県総合社会福祉基金の助成を受けて実施されます。
2012年11月15日木曜日
第2回ふくしまフォーラムDVD発売中
シンポジウム「仮の町構想をどう考えるか」 【DVD】
価格: 1000円 送料・手数料250円
第1回ふくしまフォーラムDVDとのセット注文
価格: 2000円 送料・手数料250円
お支払方法:銀行振込
ご注文・お問合せはページ下のフォームに記入のうえ、送信してください。
ー「仮の町」とは、どんなものなのか?ー
元々住んでいた町と、いま避難中の町の行政権限の行方は?
住民サービスの分担は?
「集中型か分散型か?」…
足踏みを続ける「仮の町」をめぐる議論。
第一級の研究者が、議論を一歩前に進めるために、「踏み込んだ」問題提起を行いました。
【DVD】2012/10/21収録 156分
1 開会宣言 長谷川 秀雄(ふくしまフォーラム実行委員会代表/NPO法人いわき自立生活センター理事長)
2 丹波 史紀(福島大学行政政策学類准教授 福島大学災害復興研究所)
3 水田 健(東日本国際大学経済情報学部教授)
4 意見交換
2012年10月28日日曜日
2012年10月26日金曜日
2012年10月23日火曜日
2012年9月28日金曜日
第二回ふくしまフォーラム シンポジウム「仮の町構想をどう考えるか」
震災・放射能汚染後をどう生きるのか?
第二回ふくしまフォーラム
シンポジウム「仮の町構想をどう考えるか」
ー「仮の町」とは、どんなものなのか?ー
元々住んでいた町と、
いま避難中の町の行政権限の行方は?
住民サービスの分担は?
「集中型か分散型か?」…
足踏みを続ける「仮の町」をめぐる議論。
第一級の研究者が、議論を一歩前に進めるために
「踏み込んだ」問題提起を行います。
●開催日時 2012年10月21日(日)
午後1時30分〜4時30分
●会場 東日本国際大学4号館301教室
いわき市平鎌田字寿金沢37 tel 0246-35-0001
http://www.shk-ac.jp/hiu/access/access_map.html
●シンポジスト
水田 健さん(東日本国際大学経済情報学部教授)
丹波 史紀さん(福島大学行政政策学類准教授 福島大学災害復興研究所)
●主催 震災・放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム実行委員会
●参加費 無料 *参加申し込みは必要ありません。
●後援 いわき市 いわき市社会福祉協議会
東日本国際大学 いわき明星大学
朝日新聞いわき支局 日々の新聞社
読売新聞東京本社いわき支局
福島民友新聞社いわき支社
福島民報社いわき支社 いわき民報社
毎日新聞社いわき支局
●連絡先/NPO法人いわき自立生活センター tel 02460-68-8925
メール fukushima_socialforum[at]yahoo.co.jp [at]を@に変換してください
[PDF]
2012年8月20日月曜日
第1回ふくしまフォーラムDVD発売中
震災と放射能汚染後をどう生きるのか 第1回ふくしまフォーラム 【DVD2枚組】
価格: 1000円 送料250円
お支払方法:銀行振込
ご注文・お問合せはページ下のフォームに記入のうえ、送信してください。
地震と大津波は多くの命を奪い、住居や仕事といった生活の基盤を根こそぎ破壊しました。さらに、福島第一原発の事故によって直後には32万人、現在でも15万人もの福島県民が避難を余儀なくされています。福島第一原発の事故はいまだ進行中であり、放射能汚染は拡大し続けています。このことは、福島県民だけが被ばく者にされたのではなく、日本全体が放射能で汚染されてしまったということができるでしよう。東日本大震災と福島第一原発の事故が投げかけていることは、私たちが生存の危機にあるということです。それは被災地のみならず、日本全国さらに地球全体が生存の危機にあるということを示しています。
このような状況のもとで、私たちはどのように生きていけばよいのでしようか。知恵と経験を持ちよることが大切です。私たちにはヒロシマ・ナガサキの経験や水俣病との闘い、チエルノブイリ26年の経験などに学ぶという手がかりがあります。私たちは、多くの皆さんに参加を呼びかけ、「震災と放射能汚染後をどう生きるのか 第1回ふくしまフォーラム」を開催しました。
DISC1 2012/6/30収録 173分
【全体会】150分
1 開会宣言 長谷川秀雄(ふくしまフォーラム実行委員会代表/NPO法人いわき自立生活センター理事長)
2 避難者の生活について 中手聖一(前・子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク代表)
3 障がい者の視点からみた防災計画 鈴木絹江(NPO法人ケアステーションゆうとぴあ理事長
4 もどる/もどれるのか?相双地区住民のこれから 木幡仁(前・大熊町議)・木幡ますみ(大熊町の明日を考える女性たちの会)
5 東京電力への賠償請求について 海渡雄一(弁護士/前・日弁連事務総長)
6 チェルノブイリ25年後の視察から見えてきたもの 佐藤和良 (いわき市議)
7 弾き語り 三ヶ田圭三(ライブハウス Club SONIC iwaki 店長)
【分科会ダイジェスト】23分
1 検証3.11 障がい者にとっての東日本大震災
2 もどる/もどれるのか?相双地区住民のこれから
3 食の安全・免疫力を高めるメニュー
4 廃炉と除染作業に従事する労働者の被ばく
5 東京電力への賠償請求について
6 いかに被ばくをしないか 内部被ばく、子どもへの影響について考える
DISC2 2012/7/1収録 108分
【分科会ダイジェスト】45分
1 避難者支援~津波と原発事故の避難者支援の現状
2 新エネルギー
3 健康を守る、しかし医療・介護の人材流失をどうする
4 放射能汚染と農業
5 放射線についての教育をどうする
【全体会】63分
1 全分科会報告
2 閉会宣言 長谷川秀雄(ふくしまフォーラム実行委員会代表/NPO法人いわき自立生活センター理事長)
2012年8月7日火曜日
第1回ふくしまフォーラム閉会宣言 分断と対立を改善するために
第1回ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか 閉会宣言 長谷川秀雄(実行委員会代表/NPO法人いわき自立生活センター理事長)
第1回ふくしまフォーラム 分科会(6/30)ダイジェスト
検証3・11 障がい者にとっての東日本大震災
もどる もどれるのか~相双地区住民のこれから
食の安全・免疫力を高めるメニュー
廃炉と除染作業に従事する労働者の被ばく
三ヶ田圭三 弾き語り 第1回ふくしまフォーラム全体会
第1回ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか
三ヶ田圭三 ライブハウス Club SONIC iwaki 店長
2012.6.30 いわき市文化センター
2012年7月6日金曜日
ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか 全体会 (後半)
第1回ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか 全体会
2012.6.30 いわき市文化センター
木幡仁(前・大熊町議)
木幡ますみ(大熊町の明日を考える女性たちの会)
「チェルノブイリ25年後の視察から見えてきたもの」佐藤和良 (いわき市議)
2012.6.30 いわき市文化センター
木幡仁(前・大熊町議)
木幡ますみ(大熊町の明日を考える女性たちの会)
「チェルノブイリ25年後の視察から見えてきたもの」佐藤和良 (いわき市議)
2012年7月3日火曜日
ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか 全体会(前半)
第1回ふくしまフォーラム 震災と放射能汚染後をどう生きるのか 全体会
2012.6.30 いわき市文化センター
主催者挨拶 長谷川 秀雄(NPO法人いわき自立生活センター)
「分断を乗り越えて」中手聖一(前・子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク代表)
「障がい者の視点からみた防災計画」鈴木絹江(NPO法人ケアステーションゆうとぴあ理事長)
「東京電力への賠償請求について」海渡雄一(弁護士 前・日弁連事務総長)
主催者挨拶 長谷川 秀雄(NPO法人いわき自立生活センター)
「分断を乗り越えて」中手聖一(前・子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク代表)
「障がい者の視点からみた防災計画」鈴木絹江(NPO法人ケアステーションゆうとぴあ理事長)
「東京電力への賠償請求について」海渡雄一(弁護士 前・日弁連事務総長)
2012年6月28日木曜日
2012年6月18日月曜日
ご案内(最新版)
6/30-7/1に福島県いわき市で「震災と放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム」が開催されます。このフォーラムは地元主体のローカルなフォーラムですが、大震災・原発事故を経て私たちはどう生きていったらよいのかということを、仮設住宅に住んでいるかたや遠方に避難されているかたなどのお話を聞きながら、探っていくというものです。「こうすべきである」というような結論を出すためのフォーラムではありませんが、何らかの方向性が見えてくるような意見交換の場、交流の場になることを期待しています。
参加の申し込みは、次のふくしまフォーラムのウェブページから。またはメールかファックスにて申し込んでください。
http://fukushima.socialforum.jp/2012/06/1.html
*東京方面から参加される方のために、バスを用意しております。また宿泊を希望されるかたに宿泊も用意しておりますので、ご利用ください。
==========================
震災と放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム
地震と大津波は多くの命を奪い、住居や仕事といった生活の基盤を根こそぎ破壊しました。さらに、福島第一原発の事故によって直後には32万人、現在でも15万人もの福島県民が避難を余儀なくされています。福島第一原発の事故はいまだ進行中であり、放射能汚染は拡大し続けています。このことは、福島県民だけが被ばく者にされたのではなく、日本全体が放射能で汚染されてしまったということができるでしよう。東日本大震災と福島第一原発の事故が投げかけていることは、私たちが生存の危機にあるということです。それは被災地のみならず、日本全国さらに地球全体が生存の危機にあるということを示しています。
このような状況のもとで、私たちはどのように生きていけばよいのでしようか。知恵と経験を持ちよることが大切です。私たちにはヒロシマ・ナガサキの経験や水俣病との闘い、チエルノブイリ26年の経験などに学ぶという手がかりがあります。私たちは「震災・放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム」を開催します。多くのみなさんが本フォーラムに参加してくださるように呼びかけます。
【全体会の問題提起 】
もどる/もどれるのか 相双地区住民のこれから(木幡仁さん)
東京電力への賠償請求について(海渡雄一さん)
避難者の生活について(中手聖一さん)
障がい者の視点からみた防災計画(鈴木絹江さん)
チェルノブイリ25年度の現地視察から(佐藤和良さん)
【 分科会テーマ 】
検証3.11 障がい者にとっての東日本大震災
津波と原発事故の避難者支援の現状
もどる/もどれるのか-相双地区住民のこれから(元大熊町議:木幡仁さん)
廃炉と除染作業に従事する労働者の被ばく
東京電力への賠償請求について
いかに被ばくをしないか 内部被ばく、子どもへの影響について考える(いわ
き市民測定室)
避難者の生活について
食の安全・免疫力を高めるメニュー(PALシステム)
新エネルギー
健康を守る、しかし医療・介護の人材流失をどうする(医師:色平哲郎さん)
放射能汚染と農業(郡山市の農家:中村和夫さん)
放射線についての教育をどうする
津波被害からの復興について考える
避難している女性の交流会(大熊町の明日を考える女性の会代表:木幡ますみ
さん)
(*名前は、確定しているスピーカーのかたです。)
日 時:2012年6月30日(土) 10 ::30〜17:00
※ 1日目のフォーラム終了後に、会場近くで交流会(希望者のみ。参加費2,500円)を行います。
7月1日(日) 9:30〜12:30
※ 2日目のフォーラム終了後に、津波被災地と福島第一原発30km圏(Jビレッジ周辺まで。希望者のみ。参加費無料)を行います。
会 場:いわき市文化センター大ホール・会議室、労働福祉会館
資料代:1,000円
主 催:ふくしまフォーラム実行委員会
連絡先:NPO法人 いわき自立生活センター
Tel:0246-68-8925 Fax:0246-68-8926
E-mail:fukushima_socialforum@yahoo.co.jp
後 援:いわき市、いわき明星大学、東日本国際大学、福島民友新聞・福島民報新聞いわき支局、いわき民報社、日々の新聞社、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞いわき支局、など
※ 実行委員会は本フォーラムの趣旨に賛同する個人・団体で構成されています。
※ ふくしまフォーラムの成功のために寄付金を集めています。ご協力をお願いします。
郵便振替口座 (口座番号)00110-8-567786
(加入者名)いわき社会フォーラム
参加の申し込みは、次のふくしまフォーラムのウェブページから。またはメールかファックスにて申し込んでください。
http://fukushima.socialforum.jp/2012/06/1.html
*東京方面から参加される方のために、バスを用意しております。また宿泊を希望されるかたに宿泊も用意しておりますので、ご利用ください。
==========================
震災と放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム
地震と大津波は多くの命を奪い、住居や仕事といった生活の基盤を根こそぎ破壊しました。さらに、福島第一原発の事故によって直後には32万人、現在でも15万人もの福島県民が避難を余儀なくされています。福島第一原発の事故はいまだ進行中であり、放射能汚染は拡大し続けています。このことは、福島県民だけが被ばく者にされたのではなく、日本全体が放射能で汚染されてしまったということができるでしよう。東日本大震災と福島第一原発の事故が投げかけていることは、私たちが生存の危機にあるということです。それは被災地のみならず、日本全国さらに地球全体が生存の危機にあるということを示しています。
このような状況のもとで、私たちはどのように生きていけばよいのでしようか。知恵と経験を持ちよることが大切です。私たちにはヒロシマ・ナガサキの経験や水俣病との闘い、チエルノブイリ26年の経験などに学ぶという手がかりがあります。私たちは「震災・放射能汚染後をどう生きるのか ふくしまフォーラム」を開催します。多くのみなさんが本フォーラムに参加してくださるように呼びかけます。
【全体会の問題提起 】
もどる/もどれるのか 相双地区住民のこれから(木幡仁さん)
東京電力への賠償請求について(海渡雄一さん)
避難者の生活について(中手聖一さん)
障がい者の視点からみた防災計画(鈴木絹江さん)
チェルノブイリ25年度の現地視察から(佐藤和良さん)
【 分科会テーマ 】
検証3.11 障がい者にとっての東日本大震災
津波と原発事故の避難者支援の現状
もどる/もどれるのか-相双地区住民のこれから(元大熊町議:木幡仁さん)
廃炉と除染作業に従事する労働者の被ばく
東京電力への賠償請求について
いかに被ばくをしないか 内部被ばく、子どもへの影響について考える(いわ
き市民測定室)
避難者の生活について
食の安全・免疫力を高めるメニュー(PALシステム)
新エネルギー
健康を守る、しかし医療・介護の人材流失をどうする(医師:色平哲郎さん)
放射能汚染と農業(郡山市の農家:中村和夫さん)
放射線についての教育をどうする
津波被害からの復興について考える
避難している女性の交流会(大熊町の明日を考える女性の会代表:木幡ますみ
さん)
(*名前は、確定しているスピーカーのかたです。)
日 時:2012年6月30日(土) 10 ::30〜17:00
※ 1日目のフォーラム終了後に、会場近くで交流会(希望者のみ。参加費2,500円)を行います。
7月1日(日) 9:30〜12:30
※ 2日目のフォーラム終了後に、津波被災地と福島第一原発30km圏(Jビレッジ周辺まで。希望者のみ。参加費無料)を行います。
会 場:いわき市文化センター大ホール・会議室、労働福祉会館
資料代:1,000円
主 催:ふくしまフォーラム実行委員会
連絡先:NPO法人 いわき自立生活センター
Tel:0246-68-8925 Fax:0246-68-8926
E-mail:fukushima_socialforum@yahoo.co.jp
後 援:いわき市、いわき明星大学、東日本国際大学、福島民友新聞・福島民報新聞いわき支局、いわき民報社、日々の新聞社、朝日新聞・毎日新聞・読売新聞いわき支局、など
※ 実行委員会は本フォーラムの趣旨に賛同する個人・団体で構成されています。
※ ふくしまフォーラムの成功のために寄付金を集めています。ご協力をお願いします。
郵便振替口座 (口座番号)00110-8-567786
(加入者名)いわき社会フォーラム
登録:
投稿 (Atom)